このブログを見たら下痢。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
s-ac0.jpg


エースコンバットアサルト・ホライゾンの体験版がきていたのでアップ。

体験版には戦闘機デモとヘリデモが収録されていましたが今回は、戦闘機デモを紹介します。


s-ac1.jpg

今作のコンセプトである「超音速でのドッグファイト」を体験できるドッグファイト・モード(DFM)

敵機に背後から接近するとDFMに切り替える事ができるので任意で切り替えます。
ただし敵エースパイロット機は、通常モードではほぼ撃墜不可なのでDFMでの戦闘が要求されます。

たしかにスピード感は今までのフライトゲーでは群を抜いています。
あまりに速過ぎて、うまくコントロールできないレベルです。
ただしDFMになると、ある程度敵機を自動で追尾してくれるようです。
それでも、視点が自機後部近距離にカメラが固定されるので、敵機を見失いやすいです。


s-ac2.jpg

DFMによる機銃攻撃。
これほどフライトゲーでの、機銃戦闘が爽快だった事があったでしょうか。
今までは弱くて、全く当たらず、ミサイル切れした後の最終手段だっただけの機銃ですが
今回は非常に楽しい。あえて機銃で落としたくなるほど。


s-ac4.jpg

敵機もDFMを仕掛けてきます。
敵のロックオンサークルを避け続けることによって、切り抜けることができます。


s-ac3.jpg

またDFMを仕掛けられても、急減速することで敵機の背後に回りDFMによるカウンターを
仕掛けることができます。減速するだけで簡単にカウンターができちゃいますが
カウンターをする度に、使用できる間隔が長くなっていくので連続での使用ができないようです。


プレイ動画

※9/19追記 HD画質版に差し替え、撮り直しました。



DFMによる戦闘はとにかく新鮮で爽快で、今までのフライトゲーに足りなかった
スピード感を体感させてくれます。おかげでダラダラ飛び続けることなく、
戦闘を楽しむことができます。トムクランシーシリーズの「HAWX」でも
個性的なシステムがあって楽しめましたが、こちらの方が自分が求めていた
フライトゲーに限りなく近いです。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。