このブログを見たら下痢。
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なにこれ・・・めっちゃおもしろそうなんだけど・・・。


龍が如くは日本版GTA、SEGAのシェンムーに代わるシリーズ。
お話は極道を生きる男たちのお話なんだけれども
どういうわけか最新作は、ゾンビシューティングゲーになっちゃったわけなんだ。

とはいっても龍が如くのメインシリーズというわけではなくて
PS3版初シリーズ作の「龍が如く見参」に続く番外編。



しかしこの期に及んでなぜ、ゾンビなのか。
もはや今時ゾンビだなんて、ネタ的な扱いを受けているというのに。
ゾンビゲーの金字塔、「バイオハザード」の雰囲気を匂わせる敵キャラまでいるし。
っていうかL4Dのタンクいましたよね?オマージュなの?パクリなの?


本作では、龍が如くおなじみのミニゲームやサブイベントも健在らしく
基本的なデザインはそのままに、戦闘における部分を
全部一新したら、こんなコンセプトになっちゃった模様です。
こんなエマージェンシーな出来事が起きてても、キャバクラは通常営業してるとか
やはり神室町に生きる人はとんでもなくタフでした。




実は一作も持ってないけど、シリーズのファンでして
まぁ未プレイでファンってのもおかしな話だけど
ニコ動で全シリーズのプレイ動画を見るくらい
ストーリーがいいわけなんだけれども、いつかは実際にプレイしてみたいね。
龍が如く4のプレイ動画だけは、実際にプレイする時のお楽しみとして、まだ見てません。

毎年ハイペースでハイクオリティな龍が如くシリーズを送り出してるSEGAですが
裏でメインシリーズの続編も製作中だとか。

マンネリを防ぐために、こういう番外編を定期的に作ったり
最新作での試行錯誤が見られるあたり、好感を持てます。
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