このブログを見たら下痢。
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なんだこの、愛くるしい生き物。
クリンクリンしたお目目が残念すぎるほどブサイクなお顔。
まさにフレンチブルドックは、キングオブブサ可愛い。
地味に買ってみたい犬の1つでもあります。


開始早々仁王立ちに、謎のリアクション。

ガッ・・・ガーッ・・・・ギャーッ・・・ビャーッ・・・ガッ・・・



なんだこの押したら鳴る生きたぬいぐるみ。欲しすぎる。
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NEED FOR SPEEDの新作THE RUNの体験版が配信されたのでプレイ。


日本版リッジレーサー、もはや何作出ているのか把握も出来ないNFSシリーズ。
毎年1作の超ハイペースで作られているので、毎度マンネリ打破を試みてはいるのですが
いまいちパッとしないというか、そろそろアメリカのDQNが改造車で街を爆走する
元の路線に戻すべきだと思うのは私だけでしょうか。


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そんなNFS本作のテーマは「アメリカ横断」

サンフランシスコからニューヨークまでの5000kmをスポーツカーで爆走します。
こりゃすげえスケールだ、TDU超えたな。

なんてことはなく、一本道でコース化されています。
せめてオンラインでフレンドと一緒に走れたらまだよかったのかもしれませんが
NFSのコンセプトでツーリングなんてまず無理だし、オンラインプレイ未対応のよう。
そしてなにより一番気になるのはシームレスで一直線に横断できるのかという点。
5000kmレースなんてできたら楽し・・・・くはないか、途中で飽きますな。


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このどこまでも続く一直線の道、憧れますよね。一度走ってみたい。
途中でエンジントラブルでも起こしたらなす術なさそうですけど。
人気のない荒野にエンストした車、これらの要素が組み合わさった時、きっとホラー映画のような展開が・・・。


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体験版では雪山のダウンヒルもプレイ可能。
誰かが雪山を爆撃して雪崩を起こしてくるという謎展開。
爆撃前にサイレンが鳴るあたり、砲撃してるのは山岳警備隊あたり?
違反車を捕まえるためには環境破壊も厭わない警備隊素敵です。

しっかしフォルツァ4をプレイしたあとに本作をやると鼻で笑ってしまうほどしょぼく映ります。
グラフィックだけでなく、操作性もあまりにもカジュアルすぎて・・・。
ナイトロ装備の鬼加速に、時速300km/hからのブレーキで鬼減速、からのハンドブレーキひとつでお手軽ドリフト。
まるでマリオカート一歩手前のカジュアルさ。

フォルツァで思い出しましたが、海外の車ゲーシリーズと言えば実質フォルツァとNFSのみです。
ゴッサムとかDiRTとかあるけど、この2つが特に有名でしょう。
NFSを抱えるEAは、ポルシェのライセンスを持っているのですが、なぜかEAはフォルツァに
ポルシェを出すことを頑なに拒否するため、フォルツァにはポルシェが出ません。
そんなことがあって本作の公式スクリーンショットではやたらポルシェプッシュなものが多いはず。
といってもフォルツァを抱えるMSはフェラーリのライセンスを持っていて、NFSにはフェラーリが出ません。
両者のいざこざでこんな問題が発生しているわけですが、もう少しユーザーの事考えてほしいですね。

お互いひとさまの権利使って商売しているわけなんですし。



プレイ動画








オーディエンスのミューテーターで遊んでたら速攻で思いついたネタを速攻で作った動画。

冒頭をやりたかっただけ。本編のプレイ動画はオーディエンスとフラワーブラッドを付け加えて
殺伐とした戦場を華やかで笑えるアットホームな戦場に仕上げました。

元ネタはアメリカのコメディドラマ「フルハウス」。
小学生のころ、天才テレビくんからのフルハウスのコンボは最強でした。
今も昔も笑えるこのドラマ、本当に最高だと思うの。なんせ作ってたら猛烈に見たくなって
シーズンまるまる1つツタヤで借りて、ぶっ通しで見ちゃったんだもの。


そんなフルハウスの疑似OPを作るにあたって参考にした元OP


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フォルツァモータースポーツ4の体験版が来ていたので早速プレイ。

シリーズ2からプレイしていますが、どれもやり込んでません。だけどレースゲーが好きなのでやっちゃう、
フォルツァとよく比較されるのがグランツーリスモシリーズですが、フォルツァの方が
自由度が高く、オンラインプレイ環境も整っており、なにより遊び心があります。
カーペイント、オークション、個性的なオリジナルサーキットに、マルチプレイモードの豊富さ。

カーシミュレーションゲーは長らくグランツーリスモの一人天下で敵なし状態でしたが
プラットが次世代に移り、グランツーチームがタラタラとクソゲーを何年もかけて作っている間に
ハイペースで良質なシリーズ作を送り続けてきたフォルツァ。

そして去年末、GT5の大爆死でとうとう天下が入れ替わる時がやってきました。
そんなフォルツァの最新作。キネクトに対応していたり、TOP GEARとタイアップしてたり。
今のところ、キネクト持ってないので3とあんま変わってない印象。まぁ体験版だから何とも言えませんが。
フォルツァ2のような衝撃が欲しいところ。


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体験版で遊べるのは微妙なチョイスのこの三台。


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グラフィックは前作から大幅に改良され、ポリゴン数はGT5の10倍だったりするそうなんですが、
見た目前作とあんまり変わってない気がします。目がずいぶん肥えました。
グラフィック厨のわたくし、これくらいじゃ驚かなくなってしまいました。

グランツーリスモ3を初めてプレイした時の衝撃は忘れられません。
あれが自分をグラフィック厨にさせたきっかけなのかもしれない。


景色や建物等のグラにもかなりの力を入れているようですが
ぶっちゃけ高速走行中ってそんなところあんまり目がいかないんですよね。
唯一気になるのは気になるのは木のグラフィック。


レースゲー以外にも言えることですが、木のグラフィックってなんとかならないんですかね。
ハリボテみたいなパッサパサに生い茂った木を見るとでげんなりします。
水や火より、木のCG表現の方が難しいんじゃないんだろうかと、最近よく思う。


コックピット視点は、シート位置が若干後ろに配置されたことで、車内のインテリアが見やすくなっています。
ダッシュボードの時計だったりタコメーターだったり、すべてがちゃんと可動します。
ちなみに今回は500車種収録されているようですが、この仕様はすべての車に実装されている模様。


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体験版遊べるこのアルプス的なステージ。ステージは1つしかないんですが
プレイする車によって微妙にコースが変化しています。少なくとも3パターンの分岐があるようです。



本日のプレイ動画


クーガー→インプ→フェラーリのコックピットビュープレイ。
1周づつ収録しました。微妙に変化しているコースにご注目。


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