このブログを見たら下痢。
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もう3回目なんだこの企画・・・今年もやりたいと思います。

「年賀状企画2011」


私が描いた落書きを、年賀状にして送りつける企画であります。
去年は6人の方に参加していただきました。
少々早いかとも思われるでしょうが、これくらい期間あけないと
おそらく12月は、ペンを握る暇もないと思いますので
11月中には描いちゃいたいと思います。

しかしながら最近は絵もほとんど描いてないので
というか気力も時間もないので、完成させられるか不安です。




●企画説明
参加していただける方に、イラストのリクエストを募り
そのイラストを年賀状にして送るというものです。

私の画力のレベルでよろしければ、下記項目を入力して
web拍手コメント、またはメールにて参加してください。

イラストは、ネットで探せば資料のあるものであれば
何でも構いません。
三次元・実在しないキャラクターなどは不可です。


●入力項目

・希望するイラスト(漫画等のキャラクターであれば、そのタイトルも)
・現在利用しているハンドルネーム
・氏名、住所、郵便番号
・連絡用メールアドレス
・あとなんかあれば一言

上記必要事項を

・ahn45740■pop26.odn.ne.jp(■を@に)
・コメント欄に記入(『管理者にだけ表示を許可する』にチェックを忘れずに。)
・拍手コメント

のいずれかで送っていただければおk。記入漏れがある場合送れません。

・締切12月10日

●注意
・半年以上絵を描いていなかったので、かなり雑になることが予想されます。
・なんらかの理由で送れなかったり、完成しなかった場合はすみません。

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おうちにマイケルジャクソン氏がやってきたよー。

まーた買っちゃったよ。いよいよ置く場所がなくなってきた。

人類史上最も成功したエンターテイナーとしてギネスに認められた
マイケルさんのホットトイズフィギュア第3弾
「BAD」からのフィギュアです。

過去に、ホットトイズから「ビリージーン」と「スリラー」のマイケルが出ています。
1作目のビリージーンにおいては、プレミア級の値段が付いてます。
ビリージーンのマイケルって、黒いハットにダイヤのグローブ、
短い裾ズボン、まさにマイケルって感じで人気が高そうですしね。

過去に当ブログで、そのフィギュアを使ったショートムービー
偶然紹介していたんだけれども、そうか、ホットトイズのフィギュアだったのか。
ビーンのフィギュアもやっぱりホットトイズ製なのだろうか。激似なんだが・・・。




あとスリラー版は今でも簡単に入手できるくらいあぶれてます。
気になった方は、一度探してみてはいかがでしょうか。
なぜ人気ないのかはよくわかりません。
ノーマルマイケルとゾンビマイケルに着せ替え可能なのに・・。







さてそのBADですが、BADは初めて聞いたマイケルの曲。
色々と思い入れのある曲でございます。
そんなBADからフィギュア化されたら買わずにはいられない。
やっぱBADのマイケルが一番かっこいいと思う。






それか「Black of White」のPVのマイケル。
特に後半シーンの衣装のマイケル。ぜひともフィギュア化していただきたい。




「Scream」もカッコイイ。ていうかこれはPVすべてがカッコイイ。
ジャネットの方が男前なのは気のせいでしょうか。


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話がそれましたが肝心のフィギュアの方。
このフィギュア恐ろしいことに目が動くんです。
後頭部が取り外し可能になっていて、頭ん中にあるスティックを
グリグリ動かすことができて、そうすると黒目の焦点を好きに動かせるんです。

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↓スティックぐりぐり
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↓マイケルヘブン状態!
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ライトアップ機能付き。
レーザーポインター並に眩しいけど、ライトが小さすぎるのであまり意味がない。


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やたらと付け替え可能の手が多く、足首が可動するので、
つま先立ちなマイケル独特のポーズや、PV内のポーズを自由に再現できます。
ただし、グローブにトゲが付いてるので手の付け替えの際は、刺さって非常に痛い。


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シュワちゃんとウェスカーも集合。なにこの黒い三連星。

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シュババッ!!

マイケルだけ異様にキマる。やはり足の長さと足首可動が大きい。



マイケルが死んで、もう1年経ったわけなんだけれども
なんか死んでから改めて、なんかとんでもなくスゴい人が
死んじゃったんだなーってPVみたりしてると思います。
死んだってニュースを当時見た時は、内心驚きながらも
「へぇー」ってくらいにしか思ってなかったけれども。
ていうか最後のライブ前だったし、ドッキリなんじゃないか、
復活するんじゃないかって割とマジで思ってたりしてた。不謹慎ですね。


たぶん二度と現れないんだろうね、こんな人。
少なくても自分が生きているうちは。


なにこれ・・・めっちゃおもしろそうなんだけど・・・。


龍が如くは日本版GTA、SEGAのシェンムーに代わるシリーズ。
お話は極道を生きる男たちのお話なんだけれども
どういうわけか最新作は、ゾンビシューティングゲーになっちゃったわけなんだ。

とはいっても龍が如くのメインシリーズというわけではなくて
PS3版初シリーズ作の「龍が如く見参」に続く番外編。



しかしこの期に及んでなぜ、ゾンビなのか。
もはや今時ゾンビだなんて、ネタ的な扱いを受けているというのに。
ゾンビゲーの金字塔、「バイオハザード」の雰囲気を匂わせる敵キャラまでいるし。
っていうかL4Dのタンクいましたよね?オマージュなの?パクリなの?


本作では、龍が如くおなじみのミニゲームやサブイベントも健在らしく
基本的なデザインはそのままに、戦闘における部分を
全部一新したら、こんなコンセプトになっちゃった模様です。
こんなエマージェンシーな出来事が起きてても、キャバクラは通常営業してるとか
やはり神室町に生きる人はとんでもなくタフでした。




実は一作も持ってないけど、シリーズのファンでして
まぁ未プレイでファンってのもおかしな話だけど
ニコ動で全シリーズのプレイ動画を見るくらい
ストーリーがいいわけなんだけれども、いつかは実際にプレイしてみたいね。
龍が如く4のプレイ動画だけは、実際にプレイする時のお楽しみとして、まだ見てません。

毎年ハイペースでハイクオリティな龍が如くシリーズを送り出してるSEGAですが
裏でメインシリーズの続編も製作中だとか。

マンネリを防ぐために、こういう番外編を定期的に作ったり
最新作での試行錯誤が見られるあたり、好感を持てます。
s-dead2.jpg

実はちょっと前に買っていたデッドラ2。
RDRと両立してプレイできるわけもなく、とりあえず積んでいましたが
やっとプレイできる機会ができたのでプレイしてみました。

s-dead2 (1)

今回は海外受注ということでかなり不安で、スルーしようと思ってましたが
蓋を開けてみると、完璧にデッドラのシステムやデザインを受け継いだ
ちゃんとしたデッドラの続編として仕上がってます。
前作を楽しめた人は間違いなく楽しめます。


s-dead2 (6)

すべて受け継ぎすぎて、前回の悪いところまで受け継いでいるのは否めません。
ゲーム本編の流れは前回と同じ、72時間以内に事件の真相を暴くというもの。
道中サブイベントである生存者の救出や、キチガイサイコパスとの戦闘をこなしながら
本編を進めていきます。それゆえ前回と同じくとにかく時間に押されるゲームです。
常に時間配分を考えて行動しないと、詰んでしまいます。
セーブするタイミングやイベントの発生タイミングを間違えると
本編が途中で終わってしまうという、前作でもあったアレです。


s-dead2222.jpg

しかし今回は救済処置として、セーブスロットが3つ用意されています。
まぁあくまで処置です。時間配分を間違えると余裕で詰みます。


s-dead33.jpg
そして前回同様の凶悪すぎるロード地獄。
とにかくテンポが悪い。オートセーブ未搭載、多発ロードと
前世代のゲームを彷彿とさせます。

まぁ今回はマップも前回より広く、ゾンビの数もかなり多いので
仕方ないとは思います。武器にできるオブジェクトもかなり増えてます。
ここばかりは目をつぶるしかないでしょう。

s-dead44.jpg
しかし今回は前回の欠点を拭っていたりもします。
まず前回最強にイライラさせられたトランシーバー。
今回は、本筋に関係ない情報(生存者情報)はメールで教えてくれます。
本筋がらみの無線も、フリーハンドで会話可能でそのまま移動・攻撃できます。

s-dead2 (3)

そして上記の画像を見てもらえればわかると思いますが
とにかく文字が見やすい。これはすごい!
ブラウン管でもおそらくかなり見やすいと思います。
こんな当たり前なことが、最近のソフトはできてないんですよね。
とにかく前回は視力検査並に文字が小さく、当時ブラウン管だった
私はかなり苦しめられた記憶があります。

s-dead5.jpg

そして念願のCOOP搭載!本作を買うきっかけになったシステムです。
気がかりだった、ラグやゾンビが減ったりする事もまったくなく
快適にプレイできます。回線の相性や速度にもよりますが
それは全オンラインゲームに言えることです。
ただフレームレートが安定しない時がごくたまにあります。

死んでも、一定時間以内に相手に回復アイテムを与えてもらうことで
蘇生しますし、数の暴力で難易度もいささか低下します。
ただ気の合う仲間とのCoopは非常に楽しめるでしょう。
このゲームをCOOPする場合は、意思の疎通が必要不可欠です。ボイチャは必須です。

s-dead2 (5)
新システムのコンボ武器の開発。
かなりのオブジェクトが、組み合わせによる改造が可能で
多彩でユニークな武器が多数生み出せます。
見た目も面白く、威力や効果も様々です。


COOPプレイ動画




全体の仕上がりとしては及第点、正当進化したデッドライジングです。
むしろ前作をさらに昇華させた良作だと思います。
デッドラファンならまず買って損なし。巨大ショッピングモールを
友達と馬鹿やりながら暴れまわるのは非常に楽しいし
COOPできる友達と環境があるなら、なおさら買って損なし。


ロードに苦しめられることもあるけれども、それでもチャックさんは元気です。

s-rdr (8)

オフを進めてみると、めちゃ面白くて止まらなくなったでござるの巻。

GTAと基本はおんなじなのに、なぜかこっちの方が面白い。
GTAのようにお使いイベントです。誰かのお願いや無茶な頼みを
引受けて淡々とこなしていって、話が展開するいつものパターンです。
サブミッションやミニゲームの豊富さもGTAゆずりです。


摩天楼をスポーツカーで駆け抜けるよりも
なぜか荒野を馬で駆け抜ける方が全然面白いんです。
見た目だけでいえば全然ビル街の方が刺激的なのですが
ただただ同じような景色が続くだけのマップなのに、なんでだろう。

やはりこういうシチュエーションが新鮮だからなんでしょうかね。


s-rdr444_20101014005142.jpg

あと戦闘もGTA4よりはるかに面白い。このデッドアイシステムのおかげで。
デッドアイは、1対複数でも一度に片づけられるすぐれもの。

早撃ちガンマンを再現するべく作られたこのシステムは
ゲージを消費することで、一定時間時間の流れをスローにします。
発動中は照準だけは動かせるので、スロー中に狙いをつけて
解除すると時間の流れが戻っていっきに射撃します。
動きの素早い獣や、見えにくい場所にいる敵にも有効です。



まず今回はミッションは置いておいて
オフのフリーランをご紹介。
ようするに特に目的もなくぶらーっとしてる事です。

s-rdr (7)
フリーラン中には、本筋とは関係のないサブミッションや
ちょっとしたイベントがいたるところで発生します。
たとえばこのお助けイベント。どうやら馬を盗られたらしい。
ほかにも盗賊に襲われてる農場主や、獣に襲われる人や、
一般人同士の喧嘩などなど。

このイベントで人々を助けすると、名誉や名声があがるというわけです。
これらが上がると、店で値引きしてくれたり、町で助けを求められやすくなります。
その逆、町で暴れまわったり犯罪行為を繰り返すと、名誉がさがって悪名が付きます。
さらにはお尋ね者にもなっちゃったり。こうなると、町の人からは嫌われますが
ギャングやならず者からは親しく接されるようになるようです。

悪人プレイはさすがに2週目からにしよう・・・。


s-rdr.jpg
お尋ね者ミッション。
つまりは小遣い稼ぎってところでしょうか。主人公自身も賞金稼ぎですし。
目撃情報を手掛かりに、一味を追って殺すか生け捕りすれば報酬金がもらえます。
もちろん捕獲のほうが報酬はたかいです。


s-rdrkaku.jpg
オン同様、マップの特定の場所にはギャングの隠れ家があります。
これらを襲撃して制圧してもお金がもらえます。
要するにフリーラン中に軽い戦闘が楽しみたい時のCPU戦です。


s-rdr (4)
あとは、オン同様狩り。
オンと違って狩った獲物は毛皮などを剥ぐことができます。まさにMH。
これらの素材を店で売って金を稼ぐというわけですね。




これら一連のイベントをまとめてみました。
レッドデッドリデンプションを予定通り購入。
オフラインはとりあえず放置して、オンラインをプレイ中です。
ストーリーモードはかなり出来がいいらしいので楽しみです。

ロックスターゲームズ開発ということで
ゲームのシステムやデザイン、モーションなどは
すべてGTA4ゆずりです。4を楽しめた人はまず100%楽しめると思います。
グラフィックに関してはGTA4より向上しています。
夕暮れや満天の星空は非常に美しいし、
カンカン照りの真昼間の空気感などが映像を通して伝わってくるほどです。

オンラインのメインとなる放浪モードはいわゆるロビー。
オンラインに接続すると、16人まで入れるストーリーモードと
同じマップに放り出されます。サーバーおそらく日本サーバーだと
思いますが、常に誰かしらいてほぼ満員なので今のところ
遊び相手に困ることはなさそうです。

ロビーでは何しても自由。他のプレイヤーとだらだら遊ぶもよし
NPCのギャングを倒しまくるもよし、動物を狩りまくるもよし。
ただ大抵野良だと、他のプレイヤーが殺しにかかってきます。
「自分には殺意がありませんよ」というオーラを放ってないと
なかなか和気あいあいとはいきません。




放浪モード初プレイ動画。
右も左もわからない状態でのプレイ中にいきなり遭遇したシーン。
CPU相手にかなり右往左往してます。


箱を持ってる人はぜひ僕ちゃんと一緒に荒野を馬で駆け抜けるべき!

マルチがとんでもなく面白そうな件。
特に放浪モード(ゲームロビー)。とにかくやりたい放題。
フレンドとあてもなくマップを馬で放浪したり、
イノシシやらハイエナをハンティングしたり
敵CPUや他の徒党プレイヤーと戦ったり・・・。

とにかくいろんな事ができるみたい。
[広告] VPS

放浪モードを遊びつくしたら、マルチ対戦モード。
ルールがすべて今までにないルールで非常に新鮮。
どれも非常におもしろそうです。
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