このブログを見たら下痢。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
lp2_1.jpg
デモ配信日にゴールドメンバーシップが切れるというタイミングで
落とせなかったロストプラネット2の対戦デモをやっとプレイ。

lp2_3.jpg
1では使えるキャラクターは数種類でしたが、今回はかなり自キャラに
バリエーションが増えています。ご周知の通りXbox360には
ゲストキャラが登場する予定で、360にはギアーズからマーカスとドムが参戦します。
またバイオのアルバート・ウェスカーは海外のオンラインショップの予約特典と
なっていましたが、そのうち全ユーザーが使えるようになるようです。
PS3のゲストキャラの情報は探してみましたが見つかりませんでした。
GoWにはGOWということでクレイトスさん辺りでいいんじゃないんでしょうか。
まぁPS3版のゲストは1と同じゲストキャラだと思います。

ロスプラ2から登場する女雪賊のけしからん乳揺れ

さすがカプコン、乳揺れとパンチラには異様にこだわる。
しかしこの揺れは・・・。ゲルみたい・・・。



なんだかあまり新武器を使う暇もなく、普通な試合展開ですがプレイ動画をアップ。

内容は1からほとんど進歩していません。マッチングも1から散々言われていましたが難あり。
1ラウンド解散(デモの話、製品版ではどうなるか不明)フレンド同士とチームになれない等々。

そしてやはりこのゲームは相変わらずのグレネードゲーだった。
いかにグレネードを敵の近くに投げつけて、射撃して爆破できるかがカギとなります。
むしろそれがこのゲームの基本となります。それができないとかなり厳しいです。

あとバイタルスーツ(VS)はバランスブレイカーという声も聞かれますが
自分はむしろVSに生身で挑みたくなる性分。2人ほどでかかって
グレネードをうまく活用すれば案外簡単に袋叩きにできるもんです。
まぁ強力なVSが出てきたら話は別になってきますが。
でもプラズマガンがあれば問題はありません。そんな都合よく落ちていませんがね。

そして最大の問題点、やっぱり無理な人には無理でしょう、この「モッサリ感」。
久しぶりにやってみたら、自分はあまり違和感を感じませんでしたが
ずっとスポーツ系FPSやスピーディなTPSをやっている人だと
絶対にモヤモヤ感やイライラを感じると思います。ロスプラ2をやる前に
これらのゲームをあまりやらないほうがいいでしょう。

コロニーズにあったAKハンティングが収録されていれば、個人的には満足ですが
やはりマッチング関連の問題がよろしくない。

やはり今作はストーリーモードの4人Coopが最大の魅力でしょう。
5月20日発売、期待しましょう。



余談ですが、1の対戦デモが配信された頃は
みんなとめちゃくちゃ遊びましたねぇ。
あの頃はまだ大人数対戦ってのが新鮮で新鮮で・・・。
デモだけで50時間くらい遊んだんじゃないんでしょうか。
360で初めて大勢の仲間内で遊べたゲームなのでそれなりに思い入れはあります。

「ジャキジャパン」という私の呼び名が生まれたのもこのゲームでした。
デモでマッチングした外国人の子供が、ボイスチャットで
やたら私のゲーマータグである「JackyJP」を「ジャキジャパン!ジャキジャパン!」
と連呼した事から定着しました。まぁジャッキージャパンで間違ってる訳ではないのですが
なんだか語呂がよかったんですね。
スポンサーサイト
s-tトレーナー


どこまで続くんでしょうか、ポケモン最新作ブラック・ホワイトの発売が決まりました。
その記念に今までの歴代主人公とライバルを荒み気味に描いてみた。

ブラック・ホワイト、なんだかこれで終わりそうな雰囲気のシリーズですが
任天堂が商標登録をしているものには、まだこんなにあります。
ポケットモンスターブラック
ポケットモンスターホワイト
ポケットモンスターパープル
ポケットモンスターブラウン
ポケットモンスタークリムゾン
ポケットモンスタースカーレット
ポケットモンスターグレー
ポケットモンスターヴァミリオン

がめつい、さすが任天度がめつい。

海外でも人気のポケモンですが、「ブラック・ホワイト」という
タイトル名にさっそく外国人が食いついたようです。
どうやらあっちの人には人種差別だと感じるようです。
ただのゲームタイトルの色ですよ、「色」。さすがに病気ですね。
そうすると「ポケットモンスターピカチュウver」は我々黄色人種を指しているんでしょうか。

さっそくこんなコラまで作られている始末。

black_white.jpg


ファイル整理してたら、昔作っててそのまま投げっぱなしジャーマンだった
手描きアニメファイルが出てきたので、せっかくなので適当に完成させてうp。
ほんとはしんちゃんとかも出すつもりだったけど、すんげー面倒だったので
途中であきらめて、そのまま放置してたんだった。



元ネタ。塩沢さんマジ渋いっす。
ぼくのなつやすみ2リメイク記念絵。
やっぱりぼくなつは2が最高だと思うんだ。
ぼくくんや周りの登場人物の性格がシリーズ中で一番好き。

3やったことないけど。



[むしとりしょうねん]の続きを読む


Gears of War 3のトレーラーキタコレ。
発売日は2011年4月7日、ついに世界同時発売。なにげに初めてです。
規制なしであることを祈ります。つか1年後です。かなり先です。

トレーラー内ではドムがやけに老け、全員コスチュームが変わっています。
なにげに女性?っぽい新キャラクターも3作目で登場。お初の大型ローカストも見れます。
GoWの開発エンジンもリニューアル、新アンリアルエンジンで
グラフィックもさらに飛躍するようです。

とうとうこれで完結っぽいですね。ハッピーエンドなのかバッドエンドなのか
戦いはこれからも続くコンテニューエンドなのかはわかりませんが
とにかく期待しておきましょう。

今や雀龍門動画では伝説的となった例の動画に
ウイニングイレブンから抽出したであろう実況と解説の
音声を付けた動画。

めぐり合うことなど絶対にあり得なかったサッカーと麻雀。
抜群な言葉選びのセンスで、見事にマッチしてます。


MHF 8.0で新たに出てくる敵、デュラガウアの動いてるお姿が公開されました。
動きがティガ以上に素早そうで、これはなかなか強敵そうですね。
Fに出てくる敵はほぼハズレ無し(一部大ハズレ)の良モンスターなので
是非MHP3にも出て欲しいのですが、さすがに無理でしょうか。

また今回から、特異個体というモンスターも登場。
新攻撃モーションが追加されているっぽいです。
んなめんどい事しなくても、普通の個体に新モーション追加すりゃいいのに。

あとちょびっと見れるのが武器の新スタイル。
少なくてもガンランスのスタイルは、HR500以上じゃないと使えないっぽいです。
100からでいいでしょうに・・・。使いたきゃ金貢げってことでしょうか。



あー基本プレイ無料にしてくんねーかなー。


あっちのお国の心霊動画に出てくる
いわゆるお化け達はすごくアグレッシブなんだ。
日本の心霊動画のように「おわかりいただけただろうか」なんて
確認もリプレイもいらないわけで、単刀直入・直球ど真ん中
すごくわかりやすいんだね。

これはその国ごとの人柄が幽霊にもあるのかな?
日本のお化けさん達は、人と人の間にちょこっと申し訳なさそうに
写りこんでたりすごく恥ずかしがりやさんだよね。

でもこの動画の幽霊さん達はそんなの気にしない。超存在感アピール。
終いにはダイレクトに人間に襲いかかってる。超アグレッシブ。


映画バイオハザード最新作のトレーラームービー。
新作はCG映画になるって聞いていたけど、3D映画って事だったのね。
なんか最近3Dとか流行ってますけど、そんな子供だましは望んでないから
他にもっと力入れろ金かけろって感じです。
3D映画ってあからさまに「ここ飛び出しますよ!」ってシーンが
わかるので、DVDとかでみると冷めます。


さて、回を重ねるごとに糞っぷりに磨きがかかる映画バイオハザード。
トレーラー見る限りでは今回も原作レイプは確実。

どう見てもマトリックスじゃん。

まずぱっと見で、マトリックス・ブレイド・リベリオン辺りは
パクってオマージュしていますね。

監督がやりたかっただけなのか知らないけど、別の作品でやってくださいね。
いくら糞と言えど、ある程度予算の出るバイオじゃないと出来なかったんでしょうか。
でもすごく安っぽくて、見飽きたアクションシーンです。
なにしろ完コピと言ってもいい程、そっくりなシーンが終盤にありますね。

なんでアリスなんてキャラ出しちゃったかな・・・。
主人公が作品全てをぶっ壊しているのも珍しいと思います。
1は、終始退屈だけれども、原作を上手く
アレンジしていて雰囲気が良かった。
2からアリス覚醒しちゃって変な方向へ走りだす。
でもジル役のはまりっぷりはよかった。
3はなにも言うまい。糞。
みんなカラスに怯えていたっていう印象しかありません。

1ではリッカー、2ではネメシス、3では・・・なんだっけ?オリキャラ?
のようにゾンビ以外のクリーチャーが登場していましたが
今回はバイオ5のケファロに寄生された敵や、処刑マジニが登場。
覚醒ウェスカーっぽいのもちょろっと出ていますが、すごくダサい。

カプコンが「映画のバイオハザードはこうであるべき!」と言わんばかりに
なけなしの金はたいてCG作品を作っていましたよね。
実写映画化するのは結構ですが、もっと原作をリスペクトして作ってほしい。
あっちの映画会社は、版権さえ手に入ればどうでもいいんでしょうか。
市場価値を上げるためだけに、アニメ・ゲームを利用するのはやめて欲しいですね。

とは言っても本国アメリカのマーブルコミックス原作の
映画は全て及第点、もしくはそれ以上でハズレ無しなのは・・・
なんなんだろうか・・・。金のかけ方も半端ないですしね。
次はキャプテン・アメリカらしい。


あ、でも「ゴーストライダー」は凄く残念でした。

4月29日に発売されるMGSピースウォーカーが、カプコンのMHとコラボするようです。
大塚明夫ボイスの「上手に焼けましたぁ(渋)」は必見。

この異色コラボではレックス繋がりで、ティガレックスとのバトルが楽しめるようです。
リオレウスとも戦えるっぽいですね。もはやコラボ作品として発売してくれって
感じですが、この内容でオマケです。4人Coopできるっぽいです。

こういうコラボはどんどんやっていって欲しいですね。
前作のOPSも買ってないんで、今作もスルーしようと思ってたけど
ちょっと欲しくなってきたよ・・・。


purosupi2010.jpg

久しぶりにゲームを買いました。
ここ数カ月、ゲームを買えるお金なんて全然なかった訳で。
どうしても欲しい、というか電車の中で出来るPSPのゲームが欲しかったので
ヨドバシのポイントでなんとか買う事が出来ました。
今働いてるところがお隣の県な訳で、電車の中約1時間暇です。
これで1、2試合プレイして暇つぶしが出来ます。

肝心のゲームの方ですが、PSPの限界を突破している気がします。
なにげにPSPのゲームはMHP2・MHP2Gに続いてまだ3本目ですが
このクオリティの携帯ゲーム機はかなりスゴイと思います。

残念ながら初期型なので、画面のキャプチャ等はできませんが
いつか来るMHP3に備えて新型を購入しておこうと思います。

このプロ野球スピリッツシリーズ、2006年にプロスピ3が
XBOX360で発売されているんですが・・・
見事に爆死したんでしょう。3以降、3作発売されましたが
全てPS3・PS2のみでの発売となっています。
まぁ自分、3持っているんですけどね。

[プロ野球スピリッツ2010]の続きを読む


米軍がアフガニスタンを行軍中、突如敵兵から襲撃される映像です。
立場的には、隊長あたりの身分の兵士のヘルメットに
装着されている小型カメラの映像です。
非常に貴重かつ色々と痛感させられる映像となっています。

銃声とほぼ同時に状況を把握して、どこから撃たれているのか
どこへ身を伏せるのか、瞬時に行動できる兵士の洞察力がすごいです。

また隊長は、最後の最後まで身を隠さず、絶えず動き続けて
仲間に指示を与えています。銃弾がすぐそばをかすめているのに凄すぎる。

やっぱりリアルは、映画やゲームとはお話にならないくらいの
緊迫感で、この銃声ひとつひとつが命を奪うものなんだなと痛感します。
米軍では、FPSゲーマーを米軍の兵士に採用するというプロジェクトが
マジにありますが、きっといくら訓練しても、家で一人ぬくぬくと
FPSゲームをプレイしているゲーマーには無理だと思います。
現実ではリスポーンはできません。


※当然ですが、出血などのシーンは入っていませんのでご安心を。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。