このブログを見たら下痢。
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新感覚ファーストパーソンホラーゲーム「HOTEL626」。
リアルタイムの夜中にしかプレイできない一人称視点のブラウザゲームです。

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呪われたホテルから脱出するのがこのゲームの目的。
全て実写のムービーを用いたゲームなので非常に新鮮。
視点移動したり、物をクリックするためのマウスしか
使わないので気楽にプレイできます。

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さっさと脱出すればいいのに、主人公は無駄な寄り道をしまくります。
部屋ごとに謎解きがあり、失敗すればゲームオーバーとなります。

謎解きは、簡単な英語のリーディング及びヒアリングが出来れば難なくクリアできます。
冒頭でヘッドホンの着用を薦められますが、これはビビらせるためだけではなく
謎解きに必要な音声が、スピーカーでは聞き取りにくい場面があるためです。
なんともいやらしい作戦です。

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ウェブカメラがあれば、ゲームプレイ中にひそかに撮影されて、
クリア後にゲームをプレイしたお友達の写真と一緒に鑑賞できます。
USJにもあるね、こんなサービス。





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ではゆっくり楽しんでいってね!ちなみに18:00~6:00までしかプレイできません。
HOTEL626をプレイする。
※右の三角形のアイコンをクリック。ASYLUM626は未プレイです。
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ずっと見たかったサマーウォーズが、レンタルで出てたので借りてきました。
主人公の声は神木龍之介です。
声かわったなぁ。当り前だけど。子ども店長もいつかこうなるんだね。


細田監督の集大成って感じで、自分は最高に楽しめました。
どうにもこの映画は、自分の中でのアニメ映画ベスト1の
細田監督作品「デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム」
を基に作られた作品らしい。今回は題材は完全オリジナルだけど
ある種ウォーゲームのリメイクというわけです。

自分にとっては当時大好きだったので観ていましたが
大体の人は、たかだか30分程度のデジモンの映画なんて、観る機会ありません。
当時でこのクオリティと、ストーリーの出来のよさは、きっと大人が観ても
楽しめるはずなので、もっと大勢の人に観てもらいたいと思います。
でも「デジモン」という大きな縛りがあるので、なかなかそうはいきません。

そこで「時をかける少女」のヒットで、メジャーになった細田監督は、
あえてあの映画をリメイクしたんだと思います。
デジモンだとアレだけど、オリジナルだととっつきやすい。
細田守の集大成とも言える「サマーウォーズ」、是非多くの人に観ていただきたい映画です。



s-ぼくらのサマーウォーズ2
記念に1枚。
なんか忙しくもあっという間の数日でした。
[キリキリマイ]の続きを読む
旅行から帰ってきてからも、そのまま友人が家に泊まってまして
大阪への引越しの準備を手伝ってもらったり
バイオ5マーセナリーズ徹夜プレイで、目標だったDUO80万超えも
達成できた所で、ついさっき名残り惜しくお別れしました。
と言っても卒業式でまた会うんだけれども。

まぁそんな事があって久しぶりの更新。
とりあえず先週の旅行の事でも書きましょうか。

なんか携帯で更新するのもめんどうだったので
結局帰ってきてからの更新となりました。
[旅行日和]の続きを読む
卒業旅行というわけでもないけど
これから友人の実家まで車で遊びに行くことになった。
札幌から釧路の方まで、実に400kmの長旅。
道中名所といか寄れればブログ更新してみたいな。
ケータイで更新したことないけど。

PS3持ちで、まだ追加コンテンツをプレイできなくて涙目な友人と
2日間の泊り込みでやり込んだマーセナリーズリユニオンのプレイ動画。
今のところこのスコアが限界です。正直自分が足引っ張ってるんですけどね。

★リユニオンの変更点★
・出現クリーチャーの変更
・タイムボーナス、コンボボーナスの配置変更
・残りタイムのボーナス得点の減少(1秒1000→300)
・特定キャラクターの組み合わせによる体術の変化

基本的に以前のマーセナリーズより難しくなりました。
以前は実験施設にしか出なかった寄生体Bが、全マップに出現するので
閃光グレネードは必須。タフな巨漢マジニもほぼ全マップに出てきます。
あと、旧キャラクターとは遊べません。追加されたキャラクターは
リユニオンでのみ使えます。ちなみに追加キャラはほとんど強キャラです。
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追加コンテンツの「LOST IN NIGHTMARES」が配信されたのでやってみました。
本編で語られたクリスとジルの過去がプレイできるという内容です。
400MSP(PS3では500円)なのでプレイ時間は約30分程ですが
値段の割には結構作り込まれていたので、それなりに満足です。

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舞台となるスペンサー邸。
バイオ1の舞台となった洋館の面影をそれとなく残しています。

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ピアノを弾いてドアを開けたり、アイテムを暖炉で炙ったり
1での謎解き要素が含まれています。まぁ謎解きってほどでもないけど。
このシナリオでは本篇のようなアクションを楽しむというよりは
雰囲気を楽しむ感じです。バイオ1独特の「ホラー」が感じられました。

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敵は新たに追加された「狂気の番人」オンリーです。
番人の攻撃は一撃瀕死か即死のみで、それなりに緊張感があります。
しかも今回は弾が全然手に入らないのに、番人が随所に現れるため
弾を節約した戦い方が必要になって来ます。


プレイ動画は前半まで。
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